㈱緑豆製作所

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短歌BOT@asimox330まとめ【短歌】

あんまりたまらない遅筆の極み。そんな短歌の集まりです。

いまだ入れていないものもいっぱいありますがとりあえず今この時までのものをまとめ。
間に1行空いていないのは連作もしくは同一テーマもしくは番いのものです、です。
引用くださる場合は作者名とコピペ、トラバ願います。

あ、でも上と下のあいだにスペースが入ってるんです。
消してもいいです。関係あんまりなかったりする場合もあります。

《短歌》

蹴出しなど見るのは女の他にいず。それなら別に朱じゃなくても

かわいいといってくれたはありがとうたとえうそでもうれしかったよ 

君がため眉で揃えた前髪はレエスを編むのに少し足りない 

生臭いくらいがやはりちょうどいい生きていくのはこうでなければ 

ぱたぱたと落ちてころげてはぜる水 君の首筋見ている理由

最近さ、棘のある花が見えるんだ。ささくれだった君の口振り

君の目を四面に区切ったビロウドに並べて閉じる鉱石標本

蝋梅は葉を落とさねば咲かないと言われたならば肌をさらして

あの人の隣を予約したいんだ。けれど二人は右手に花を

懐かしい夢見はいつも同じ色 空に溺れて街空に浮く

着衣初め変わらぬやつと思うがいい 裾に浮き出るガーターベルト

力とは差し伸べられるその手なり 月の無い夜もそのためにあり
無機物は海に沈んで空を待つ 君の科学で活き返るまで
欠陥は創造の為の贈り物 この血の赤を私は誇ろう

携帯はただの口実なのですよ?用がなくても開いて閉じて

思い出に右の小指をあげるから日の当たる角で少し寝かせて

その気持わからないという君を見て下腹の内で暴れる獣

ミント菓子口に放って息をつく辛さもせめて橙色になれ
たらたらととろけて落ちるチョコレート渡す右手が甘えられない

巷では好きも好むも同じ事イッヒリーべと楽しげに言う

黒絹と君が摘まみし前髪はレェスを編むのに5ミリ足りない(改作)

ささくれは水に圧されてぴりぴりと親不孝だと人は笑ひに

血は絶えて八十八夜は過ぎぬれどいついつでやる無名の娘

爪紅は摘まれた野ばらの棘の跡 強さも痛みも 鮮やかであれ 
敷布散る君に預けた左手は たとえこのまま実らなくても

空は青、春まだ遠く、血は赤く、君の眼を見てヒトトセを知る 

梅桜、桃橘の花ぞ開く。触れても消えぬふりやまぬ雪 

蜜充ちて肌刺す日差しに実は染まる冬の寒さもいずれ莢豆 

熱帯の低気圧色を身に付けて 仮初の夏にグッピーは踊る

春日向 君の十八番は紅茶プリン ふるふるつるり、ベージュの口元 

おかえりと乙女心は花曇 気に食わないのは君笑うから 

別にいい。気にしないでよ、忘れてね。私は平気、空が近いの。 

幾度にも重ねて試して判定線 それでもはるか有意には遠く

千年は一会に満たないはずなのに その間さえ届かない指 

くるくるりお辞儀しましょう 花咲けばさよならだってうれしくなれる  

andante,piu,piu mosso,dal segno. tempo primo(あの日のように)は二度とできない 

杯に移した月はハルシオン 眠れないのか、処方しようか? 

真夜中に瞼に浮かんだ君ほしさ ビーノ、工場、厚相バイパス

哄笑の響く踊り場見上げれば シンデレラ姫脱走中

すべらかにペチコートの裾手繰りよせしらじらと開く夜の緞帳

流し目向ける土曜日の昼下がりにはお似合いだね、ルージュ

きらきらといつも世界は楽しげに 僕を引きずり回していくの

この息を君の頤に吹き込めば 夢にまで見たこの世の終わり! 

店員に「5分後ここにショコラを」 あの子が座るとすぐでるように

四畳半べちゃりほどけた束ね髪 狂い咲いたは乙女か花か 

目標はてのとどかないあの絵本 ヒールを履いて背伸びをしよう 

泣き濡れてすがることすら厭わない上目遣いの敗者宣言 

振袖は霞を游ぐ八重桜 乱れ咲くため春をたゆたう 

逃げれぬぞ、真っ向勝負を受けたまえ!覚悟をきめて、いざ君を賭け! 

ぼんやりと今私にはなにもない ただなにもない空ですらない 

思いとは甘いか苦いか極端で 甘さ控えめ、なんて難し 

もう一度雲と高度を競わせて 見下ろす景色に君を含める 

踏み切って急転直下で昇ってく 浮かんだ先は蒼くハレルヤ  

浮わついた足取りだって仕方ない夏だ!暑いぞ!風も青いぜ! 

ほんのちょっぴりのシナモン、ワインを嫌がることなどなくなるように 

自慢の武器なら効率よく使え 隙間なく当てる柔い胸腿 
目に入るを手当たり次第爪にかけ 「これ欲しい」とは一言もない 

若蔦は伸びやかに伸び萌えいづり 春光食み蕾膨らし 

手のひらに黒髪こぼしさらさらと 三畳に捉えた紫の蝶 

安心し。てめぇと揃いにゃしたかねぇ 何にも染まらぬMAJOLICA MAJORCA 

昼下がり背(せな)にぶつかる背の匂い 居すわる月に見張られている 

似合わない甘さ欲しがる鈍い人 控えめというか足りずというか  (2回目)

赤と青朝日の色にはなれなくて 宵闇色がただ増えていく 

考える口実なんて考えて。ただ一本の猫じゃらしでいい 

色なんてあってもなくても見えやせず 窓越しに咲く紫陽花も緑 

さめやらぬ酔いにも似たり浅き夢 もしやこれこそ恋と呼ばるる 

さ、皆さん 手に手をとってご一緒に 舞台は終わりファンファーレは鳴る 

三編みが踏切越えて向かう先 次の駅まで Stand by Me 

幸せを例えばパスタの端と端 薄紅色の雲を絡めて 

意地悪はあなたにしないと決めてるの…あなたのいじわる辛かったから 

着ぐるみのしおれた中身を手繰り寄せ独り寝る夜のなんとコウフク 

すりへった踵と踵そろわせて やり過ぎた日のスパイシー・バス 

並んだと思うそばから走り出す隣にいれない炭酸な君 

「今晩は」と問う声音や物腰のやわらかいのは誰のせいだと 

ぬばたまの闇路のしらべ 玉響の鈴音密やかうたうたう唄 

立ち止めて斜め上には積乱雲 見上げる首に伝う滴の 

ここでなら靴脱いで口に色とりどりのロリポップと生き方 

騎士みたく夢みるいい人過ぎたから浮気の現場をこさえてあげる 

遅刻者にただ残された端の席始終心臓はドキドキドキ 

寝ずねずみ小心者が脛擦り 行き合わせた日は目の下に墨 

追い出した扉の向こうに影はない ごめんもすまんも訊けないまま 

抱きしめて「じゃぁね」以外は言わないで もう振り返ったりしないから 

風車風からからと宣うは てて様こいし、膿んだ罪状 

故郷に帰ると諦め言う君の背中越しにみたまぶしい桜 

初鰹、茄子、下げ物、女の子 初物買いの銭失いね 

果たせない約束も今は信じてるこの気持ちを冬のせいにして 

干からびて声も掠れた人魚姫 恋焦がれたのは打ち上げた一夜 

谷町を渡るこ狎れた町並みで 知るも知らぬも会う坂之下 

眼光の衰えぬまま羽は落ち、生きながらえた隼と菊 

図書館で隣に座った福良雀 犬君の逃がしたあの時の? 

かおよどり 春に鳴くとて羽(は)も見えず 宿木にのる うるわしの歌  

たなごころ 寄せては返す白波を掴むこともできないでいる 

うち据えた事知らぬ間に痣になり 鈍い痛みは心を伴う 

浮草に離ればなれの故を観る 逢いたいならば波越さじ、とは 

思い出がそこにかしこに忍び込む 未練たらたら、べとべとするわ 

髪の色ほんのちょっぴり真似をして 美容師泣かせのMixed・マーブル 

雨の日はどうも接続不良過多 指の先から私が解ける

声聞けど、顔に触れてもわからない ホントは僕を嫌っていないか

嘘をつく。透けて見えてる底だけど、止められないの、誰か助けて。

ふと気づく。僕の言葉を重ねてるオウムのようなおかしな君に(…気になるな。…話聞いてる?…変な癖。)
⇔ 頂いたこの一時を反芻中 忘れてしまう私への抵抗(覚えていたいの、お願い見ないで)

待ち合いの時計うさぎはまだ白く一人旅立つ懐かしの駅

へたりこみ寄りかかりたる迷宮の壁に血文字で「お願い、逃げて」 (1992年、迷宮の壁にて)
「姉ちゃんをアイツに食わせはしやしない!」背負う弟の背を蹴る姉は (1842年迷宮の中にて)

「嘘でしょう?何処のドラマの脚本よ?」オオカミ少女が踏んだり蹴ったり

空に浮く夢路のお供はかの雷牛私の心で雲を曳こうか

白だけのここはさながら月世界 吉夢見たさにお薬を飲む

足場だけ残して世界が丸まった 崩れて見えぬ遥か彼方は

麗しのワルツ踊るやジョセフィーヌ 舞台袖には待つ人居らず

真実と言葉は地下で結晶に やがて世に出て凶器にかわる。

植える手の幾世変わらぬ片想い 花よ色づけ、たわわに稔れ

諦めとグレィに染まった風景に君の髪だけ漆黒だった

あの気障は会った時から嫌な奴で 檻の中からご機嫌よう、と

頂戴、と、誰にもあげぬ、で生きてきて 嫌われたなら、我慢いらない

点滴がつなぎ押し入る右腕の脈は脹らみ透き通って

行進はどこまでいくの? 問えなくて、少女帰らぬ紅い夕暮れ

世紀末 モダンガールのご予定はこの飽き顔売りに見本市

おやあんた、ちょっとお待ちよお嬢ちゃんこっから先は「吉原大門」(パンデモニウム)

豚の腿包む真空ビニルパック 今夜、君は誰の餌食に

どうして、も、明確な理由があるでなし傷つくことも許可がいるのか?

お昼には注目の的だ ぽそぽそのそぼろ敷き詰め照れるお前が

見えるのに、ここで確かに話すのに 手に入らない距離はマイナス

お生憎、乗船切符は片道です。もう手遅れのみぃ、ふぅ、ひ…ゼロ!

化粧台 三方囲む化け物は女であれと誘惑をする

名も知らぬ君に叶わぬ恋をした カメラに残る横顔のひと

生ケーキ春はのどけくやかましく 苺巡って平穏な午後

城落ちて敵影増して剣は折れ まだ泣かないで、愛し黒幕

幾星霜私が守るものもなく 腹をさらして荒城暮る

拝啓のないお手紙を幣代わり かしこ、かしこみ、申しあげます

変わり映えない春もまたいいもので真新しいのは歳月だけ

わからない.あなたかどうか?「さぁいこう」微笑む貌は影で見えぬに

こんにちは、初めての様に言う君はさても知らじな熱い視線を

この日々はまだこんなにもあたたかい 日記に消えぬ日だまりのなか
胸ぐらを掴み揺さぶり泣くようにあいつが叫ぶ僕の大事さ
彼はまだその手が温いと知りません つまんだラムネが乾くまでは
しあわせの味を問うなら全部乗せ!クリーム・白玉・アイスに黒蜜!
ふくふくと丸くなる猫福よかに 君はそのまま十分きれい
恋い焦がれそれでも勝てぬ事もある 知っているけど私、欲しいの
別れたら、新しい子に出会えるさ 流れたアヒルはきっとアメリカ

悪意なき悪意は肌に爪を立て 突き破られる薄い保護膜
因幡山峰の松毛に露ぞふる 野守は見ずや雲の泣きたる

朽ち果てた時計の森でお買い物 右手を飾る相方探しに

燃え盛る光であれと望まれて 爆発を待つ星の心臓

生け簀には怒り狂ったヒラメの子 幼い頃は平等だった

愚者は問ういかに汝はそうなりや? 賢者は答う一粒の芥子

いざ行かん仇は生ける海の王 白鯨睨む少年の銛

誰もから苦笑と祝福盗るそれは はた迷惑なバージンロード

夕暮れに影染め渡る口笛の 歌う故郷色は藤色

あの人があなたの後ろを離れない 人間辞めて五年経つのに

重たくて持ってと言えない頑固さと 手をつなぐため袋は1つ

もたれれば橋でカモメがニャアと鳴くタワー色付く田町20時

捨てられた事実も理由の一つだと。面倒なんて幾世もありや

寝る時も鎧離せぬ呪いかな戦う乙女の膚はアルビノ

在りし日は過ぎ去りてから美しく戻らないから君にのばす手

次の角曲がれば地獄三丁目 転んだ道は二度と立てない

自家製の暗示はかくも頑なに 丘で溺れるオフィーリアへと

桃、石榴、林檎と並んだ八百屋台「持っていけば?」と囁く果実

あの雲が私の岬に座礁して 舟幽霊は今日も夢見る

何故なのか私だけでは駄目なのか 問うても腕は星に届かず (サンホラ、好きです)

ここにいるひとりは友もあるものを 大きな部屋に孤独すし詰め

必要なものは自分が知っていて サプリメントが嫌においしい

「飛び出せば楽になれる」と囁いた 鏡越しだけ見える幽霊
あの日から病室の窓は嵌め殺し とある少女の落下の記念
夕焼けの白熱灯と焼け跡に 少女は帰る影を拾いに

地を照す月の鏡を覗いては 笑っているのか高天原は

海原は月に惹かれて遠ざかり けれども蛸は死ななくて今

肌ならば誰でも良くなる夜半の月 固ければいい熱ければより

夢にまで月が届けに参ります 兎煎じる胡蝶の薬

世に古れば千千に裂かれることもある げに儚きは我が身の温さ 

光り歌いて月は今宵落ち行く それぞれの目に影を残して 

本日が定休日と知る店の前 月の明かりに肩叩かれて 

この水は月の海から来たのだろ ほら見上げれば頬に流れる 

夏薄着、見知らぬ女性【ひと】の薄い背が よくしなるのを斜で見ている  

町の灯は君を失いざらついて 夜の帳が擦り切れていく

吐き出せば進めると言う腹のうち俺を捨つかとケモノがなじる

わかってる。責任転嫁、我が侭と甘えと怯え、それで出来てる

嫌がるな意見は素直にはいと言え、そう言われても。嫌じゃないのに。

そうですよ!カッコ悪いの嫌ですよ!だって貴方に厭きられたくない!

役割が明確ならばいいものを、後に退けない私の目線。

身体の歴史が変わり揚げ物がヘルシィになる夢にうなされ

金網の向こう眺めてりんかい線鯨は帰る何度、何度も

例えばと君が指差すその先にたとえ私がいなくなっても

境目に爪先置いてふりかえる髪をなぶるは絶頂の日々

静かだね同じ街角なんだけど 魚の沈んだ戻らない日々
焼け焦げた空が黄色に染まる頃 ブラウン管に届くスコール
退屈と過ぎゆくこととマーチング スネアを踏んであるくこの街

ショッキング・ショッピングカート・ショットゼアそれでも売れないキャンディーインガム

間違えて、筆が背負った夏の日々ぺたりと色を落とせば光

どうしようどうすればどうなるのだろう 願いは一つ息をしていて。

クリームの砂浜積もる島辺にはバナナで作ったモアイ像達

後なんて考えてなんかいなかった この身を盾に矛を胸刺し

白に赤、黒に紫気触れ色 足に絡めたサテンの鎖

人という、この身はなんで重いのか 空に帰れぬ、沈むと嘆く

あと少しあと半刻と夜は更けて 悲鳴の主の便りは未だ

冬スピカ道行く音は久しくて灯り橙、一人がひとつ

炎天下こそ逃避行ができるのさ幌馬車からら、どこにいこうか

桃の実は邪払いといわれども 痴漢や睡魔には効かぬもの

僕たちが贅沢だとは言わせない 熟れたメロンを手掴みで食う

言の葉は口より茂り根をはりて 魂を喰いて色を染めゆく

世にでるは世に出るなりのわけありて この人にまだ勝てなかろうな

デッサンがすらりと出来れば良いのにな そしたらうたを詠まずにいれる

血が出れば心も肌も治りいい 出来れば鋭利な傷口がいい

163/185/224 ディドリームとはこんな色です

そうでした一番上のアドレスは404番街で迷子

あなたからお暇もらって旅に出る 入道さんとひと夏の恋 

ふるとりは忙しからずや木に道に 集まり進みて火にて焦がれる 

僕ならば可愛いあのこを泣かせない 青い優しさがんばれ男子 

目覚ましを止めれば匂う朝餉の香 鯵をお供に今日を始める 

いつまでも待っててほしい男なら 待たせないよう先に待つまで 

注文は君の「自由」を二人分 秘密の鍵はアブラカダブラ! 

青畳 君は知らずや夕立は 日差しが母で入道が父 

男とはそういうものと説きながら 女も実はそういうもので 

曼珠沙華空からふって突き刺さる そこの土手にもこのつむじにも 

期待した人は多かれ少なかれ女子という字に夢を見たんだ 

たこ焼き機お好み焼き機たこ焼き機 タコじゃないものいれてるのどれ 

「淋しい」の発作症状;泣きすぎる。※助けを求められたら出ない。 

好きだった訳じゃなかった ただ言えばあなたといると楽だったのだ

文鳥もパン焼き機もないこの部屋でわたしをあまやかしている炬燵

ぬるぬる・ザー、もかもかもか・ザー、ざりざり・ザー思っていたより忘れられていた。

高らかに高らかに割るパッキング薬の量を間違えました

一通が蔓延っている一通を守らねばならぬ理由を述べよ

待ち合わせ時間に追加五分してまでひたすら大通りを避ける

首都高が一番始祖に似る角度曇りなき眼のそら恐ろしさ

とんびにはとんびのこころわたしにはわたしのこころ投げたら落ちた

新しく炊く風呂の水水音のそばにいる意味もないはずもない
落ちていく湯気に温むプラの湯船そろそろ磨き時の鏡

適切な取り扱いを脅されているご褒美のバターサンドに

殊更に言われるまでもない。だから。備品としての私の睫毛

地下鉄の終末地上線の未出でぬままにも漂いぬ青

床はいい何も見えない映さない向かいの人のまろき魂

生理食塩水飲みて痛むとき胃の暗闇に傷を羨む

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